●地図index(レッズ版)
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よる年波でやはり2日後にふくらはぎが激しい筋肉痛に。
オフィスを歩くにも脚が痛いw 14戦ホームで負けていない瓦斯への一刺しの代償は大きかったww もっとも 声のほうは回復が早く、意外と問題なし。のどは鍛えられたか。やや問題は腹筋が痛いこと。腹から声を出した代償ですかね。
週1回の適度な運動になるサポ運動ですが、さすがに瓦斯戦の運動は辛かった。
今から思うに瓦斯サポが比較的静かだったのは不思議。もっと激しくサポしてもいいのに。うちは狂ったようなサポでしたから。やはり弱い立場のサポは踏ん張るということで。
ま、社長と監督がその分エキサイトしてましたから、ちょうど良いのか。
で、中山が戦力外の通告。ジュビロに残らず、現役を目指すとか。
その心意気には感じますが、1年間プレーを見てないのでどの程度できるんだか良く分かりません。
まぁ、40歳ですから、いち早く、来期の契約を結んだ暢久なんざはなたれ小僧でんな。
そして、今日は例の市橋が逮捕。乗り合わせた新幹線最終便の乗客はいい迷惑だったろうに。
で、森繁が死去。ご冥福をお祈りします。今日は号外を2回もだした新聞社もご苦労様。
いろいろあった1日。私も、実はありましたが、これは内緒。
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おしんな試合でした。最後のロスタイムの4分が長かったこと。内容はともかく、勝ったことが大事。
試合開始前の練習時間から始まる「POU」「アレ浦和」「we are reds」の嵐。とびはね続けるおやじは試合前に早くも限界を感じつつ、これだけやれば選手も気合が入るだろうと期待しました。コールリーダーはゴル裏の右まで出張してサポを煽ったかと思えば、いつの間にか左サイドに移動して、ゴル裏とメインのサポを元気つける。サポーターとしてやるべきことはした感じの試合前の雰囲気。おやじは早くも涙ぐんでいました。
でも、甘かった。
気合があるかどうかは別として、試合開始後数分すれば、今の状況は良く分かる。相変わらず足元のパスのやり取りに終始し、相手陣営に切り込む前を向いたプレーは皆無。
それでも、瓦斯に蹂躙されなかったのは、相手がナビスコ優勝祝い疲れで、体が重かった精でしょう。まぁ、初めての経験だし。でもリーグ戦に影響の出る飲み方はいけませんね。反省しましょう。そのせいか、両サイドから切り裂いてこない瓦斯。おかげで前半は点を取られずにすみました。
後半、フィンケに何を言われたかはしりませんが、レッズが俄然攻勢に。前半1回もなかったスペースへのボールだしとそこに走りこむ達也と峻希。
1回目は残念ながら得点に結びつきませんでしたが、直後の右サイドから切り込んだあとのセンタリングにエジが決めてくれました。後半4分の出来事。
ただし、こうしたプレーは結局、このときだけ。得点した後、サポともども押せ押せムードになりましたが、直後に今日2回目のイエローをくらった元気が退場となり、11対10に。これで残り30分を凌げるか、不安がいっぱいの展開。
結局、オフサイドでなくなった幻のゴールや、1対1のシーン、混戦からのズドーンの一発など、あまたある危機に見舞われたものの、何とか凌いで0-1の勝利。おしんさながらの勝利。
しかし西村はやってくれます。まぁ、細かいところはスタンドからは見えないので論評を避けますが、ここぞというところで「あ~ん?」なジャッジを繰り返すのには疲れました。何か遺恨でもあるんですか?
しかし、ナビスコの優勝チーム相手、サポの異様なサポートにもあの程度のパフォーマンスしか出せない今のレッズに不安が。得点力が低すぎます。
次節の ジュビロ戦。勘違いして格下相手と思い込んでプレーをしたら、結果は明白。今日のように練習時点から狂い咲きサポしないといけないんですかね。やるのは良いけれど、選手が目覚めてくれないと困るんですが。
では、再来週。うーん、不安だ。
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なんか知らんうちにいろんなことが起きているようで。
ガムかんだりしたら5000万円返還。森にラフプレーなんて禁止できるんでしょうか。無理。
で、ポンテが新型インフルエンザ。闘莉王は相変わらずいろんなところが痛いようです。
心配なのは直輝。若いのにいろいろ痛んでいて、これを繰り返していかないように願いたいですね。暢久は家族が新型インフルエンザだそうで。弊社ではだんだん規制が緩んで、家族が新型インフルエンザに感染しても、社員はマスクをつけて出社でOKとなりました。暢久も家族は無視して参戦してください(爆)
で、いよいよ明日はナビスコの頂点を極めたチームとの戦いです。
頑張りましょう。
以上。
と言うわけにもいかん。「感張りましょう」というのは、サポも含めての意味ね。
山形戦と千葉戦や新潟戦のサポの緊張感。アレを取り戻さないと。
もう、ACL参戦も厳しい中、モチベーションとやる気を選手がもてるかどうか。
もってもらわにゃ困りますが、それを喚起するのがサポの役目。少し殺気立ちましょう。
栗鼠戦に敗れた次の週。ちょうど、先週の土曜日。天皇杯の栗鼠vs仙台戦を見に行きました。いいですね。思い入れのないチームの試合を見ることの楽しいこと。サッカーを楽しみました。実際は、仙台に肩入れしてましたけど、そのくらいの肩入れがないと、試合はつまらないのも事実。
でも、レッズ戦ではそうは行かない。肩入れどころではなく、一種盲目ですからw
どっちが正しいサッカーの見方なんだか分かりませんが、私のサッカーはレッズです。ああ、視野が狭い(泣
で、先週の試合は結局、延長戦で仙台の勝ち。延長戦は諸事情で見られず、残念でしたが、心はにこにこ。
でも、仙台に負けた栗鼠に負けたレッズは弱いなぁ。岐阜に負けた山雅より弱いレッズはどこまで弱いのやら。
ナビスコ優勝のチームに勝とうとは思わないように。できることを死ぬほど頑張ってやってください。僕らも頑張ります。はい。
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今週も忙しく、ブログを上げられず仕舞い。ようやく、書けるようになったんですが、明日はもう天皇杯。ホントなら始発の秋田新幹線で秋田に行くはずでしたが、それもなし。代わりに明日(もう今日ですが)ナクスタに行こうかと。仙台と大宮。来年やってくるはずのチームを見に行ってきます。
前節の大宮戦。なんであんな試合になってしまったんだか良く分かりません。まぁ、実力不足なんですが、それでも前半の入りはそれなりに攻撃的守備をしかけ(それでも新潟戦ほどではなかったですが)、それなりの展開をしてたのに。
エアポケットのように軽~く裏を取られ、あっけなく失点してからは、ガタガタと崩れていくチーム。調子のでないチームにとって1点は大きすぎたようです。ポンテはイエロー2枚で自爆するし、闘莉王は怪我するし。見栄えのしない(汚い)ビジュアルを展開する栗鼠に負けるなんて..。
試合前、栗鼠の位牌と遺影で挑発したのは良いけれど、悲しいことに天に唾する結果に。
まるで去年の繰り返しをみるような落ち込みの気配。監督の質は良いはずとまだ信じていますが、そのパフォーマンスが悪すぎるのはなぜなんでしょう。春のレッズはどこへ行ったのか。パスサッカーには不向きな夏を過ぎて、快適な気候になってももどらない調子。そして、粘りのない守備..。続出するけが人。しかし、1年たたないうちに監督を変えて、より良い方向に進むとは思えない。多くのサポは変革期の苦しみに我慢しているはず。
こういう状況になるとマスコミは「監督解任」の言質をとるべく、努力する。基本は誘導尋問。応えにくい質問をして、きっぱり否定しない限り、質問したとおりという結論をだす。きっぱり否定できないのが何よりの証拠という結論。
で、試合前の「ダメ。ゼッタイ。」ってレッズに向けたメッセージですか?
残りもう4試合。昨年のようにずるずると沈んでいくことだけは避けてくださいな。
P.S 朝になって起きたらフィンケ続投の報が流れてましたね。悔し紛れの紙面が続出。「自分たちは正しかった=続投の判断は間違い」というアリバイ作りに必死です。上にもかいたように記者というのは取材を通して推定、推論をして、それを書いてよいかの最後の判断を、誘導尋問に近い質問や引っ掛けの質問で得るというのが仕事。これ自身は悪くない。馬鹿正直に事実を語る取材先なんてそうありませんから。ただ、その推論が取材不足の上に立てられた質の悪いものだと、どうにもならなくなる。ステレオタイプの論理(単純化して言えば 「成績不振=監督クビ」)を元にした推論しかできない精神の貧困さと怠惰がくだらん報道の垂れ流しになるんだよなぁ。
(第30節、レッズ0-3栗鼠、北ゴル裏、扇谷健司 43,746人、曇、午後3時3分、10月25日、日曜、負けたけれどなぜかまだ8位)
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行かれてしまいました。試合開始直後のゴール前の攻防で点が入っていたら、状況はずいぶん違っていたろうに。家長も良いできだっただけに残念。
大分サポさんには去年の遠征ではお世話になったし、ナビスコの決勝では、一緒に応援させてもらった思い出があるだけに感慨はひとしお。
こうなったら、栗鼠には絶対落ちていただなければ。
なんて、人のことを言う前にどれだ上位に食い込むために頑張れるか。
暢久:休みすぎて、気合が心配
高原:久しぶりの先発 ほんとはワントップが見たいんですが
直輝:久しぶりの先発 ほんとは右SHが見たいんですが
いずれにせよ鬼プレスだけはやってください。それが基本ですから。
で、なんでこんな時間にブログ書いているんだか。
家の事情で、まだ出発できません(泣
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