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2007年6月 8日 (金)

達也は達也だった

試合結果や過程には色々言いたい気持ちもありますが、達也が相変わらず達也でいてくれたことが嬉しい。

闘莉王の髪型が変だとか,堀之内の1点はなぁとか、シトンをもう少し早く入れろとか、ポンテをなぜ下げる(余計なイエロー貰ってました)とかいろいろありますが、オジェックは意外に太っ腹な先発メンバーを組んでくれました。流石に4点取られて焦ったみたいですが。

ともかく達也の嗅覚が衰えていなかったこと、シュートチャンスの思い切りのよさや素早さ,他の選手より半歩早く動ける感性が健在だったのが嬉しい。点をとったの取らなかったということより、達也復活が順調に行きそうなのが嬉しい。だめだめ君で後1ヶ月は調整が必要ですね、なんてこともあり得たし、体が元に戻っても、嗅覚が衰えていては復帰後も活躍はできない。

そんな杞憂を吹っ飛ばしてくれた達也に乾杯。3-4(実質1-4ですが)が何だというのだ。

さぁ寝よう。もう3時過ぎだ。

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