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2007年12月 1日 (土)

最後の決戦前夜 横酷は燃えている

新橋駅の人身事故のせいで、京浜東北線が遅れ、赤羽からはとんでもない混雑の終電(宇都宮線)に乗ったものの、今度は大宮駅で約15分の足止め。

やっと動き出したと思ったら、酔っぱらいオヤジ(私もオヤジだが)がもたれかかってきて、ついには崩れ落ちるように仰向けに倒れ込む始末。

いい予兆ですな。

明日は勝ちます。

しかし、ちょうどそのころ横酷では並びが始まっていた。0時には数百人が集まり、最後尾は横浜ラボール横の橋の中間くらいだそうです。寒いとはいえ、人の熱気で熱かったそうだ。明日はどうなるやら。

選手はどうなのか。昨日までの情報では流石に達也と堀之内、そして俺たちの暢久は出られそうもない。残念ですが、CWCに照準を合わせてください。

幸い平川は出場出来そう。

そうなると、問題はシトン、永井の2トップなのか、シトンのワントップ、ポンテ、永井の2シャドウなのか。そして天皇杯は温存とされた伸二が先発で出てくるのか。

伸二、ポンテの組み合わせはいい結果が出てないし、シトン、永井の2トップも同じ。永井が右サイドの方が良いが、ワントップのシトンでは心許ない。どうするオジェック。

ともかく、選手は焦らず、しかし、最初から熱くFCを踏みつぶしてください。

今日は家で、酒を飲まず、もう寝ます。明日の勝利のために。

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