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2008年9月

2008年9月27日 (土)

【雑談】チケット入手に精力と金を使い果たして

今日は恐怖のチケット争奪&回収日。

ACL万博とリーグ戦万博の一般販売。シーチケ保有者特典のACL準決勝チケット優先販売です。いろいろと忙しい。とくに最後はぴあ窓口に足を運ばないといけないし。

皆様、このブログを読まれているころには結果が出てるんでしょうね。

そういえば、クルマの保険がもうすぐ切れるんだった。今日中に契約しないと。

一般販売の前のローチケやぴあのプレリザーブをWeb やケータイで申し込んだものの、すべて落選。くじ運まったくありませんな。栗鼠戦も落としたし..。唯一、争奪戦に勝利できたのはフクアリチケット。電車で移動中のケータイで挑戦したチケットぴあでした。平日&ケータイだったのが救われたんですかね。

最後の争奪戦ですが、余計なチケットも買ってしまいました。11月1日のナビスコの決勝戦。大分、清水戦。で2日はレディースの試合、3日は駒場で天皇杯。あ~、こんなに試合に行ったら妻に首絞められます。

それから最大の出費はCWCのM1、M2、準決勝、決勝のチケット。極力カテ4狙いでしたが、そうも行かず、どーんとお金が出て行きます。チケット暴走族。大丈夫だろうねレッズさん。もっとも、高額なチケットを購入して鹿の試合を見るはめにだけはならなかったので、それだけは一安心。

しかし、私の財布はもうスッカラカン。だいたい万博遠征2回、新潟、札幌、名古屋がまだ残ってるorz 金が足りん。どうしよう。

ともかく、今日の10時で今年のチケット争奪はひと段落。後は天皇杯ですな。ん?駒場で負けるなよ。あっ!勝ったら四国行きだorz

P.S. 当日の一般販売も玉砕しました。とりあえず自力更生できませんでした。とほほ。ACLの優先販売だけ買えました。自動車保険はネットで契約できるチューリッヒに。安いし。

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2008年9月25日 (木)

【参戦記】今日のレッズは強かった と思う ACLホーム決勝リーグ第二戦 2-0

Conv0001 いやぁ、昨日のうちにブログ3件上げておいてよかった。

心置きなく今日の試合のことが書けます。
といっても雑感ですが。

しかし、試合が終わってとっとと帰っても11時50分になってしまうのが悲しい。スタジアムと10キロほどしか離れてないのになぁ。

さて、今日の試合。いくら涼しくなったとはいえ、中2日で試合をするのは相当きつい。
前半から疲労の色を見せる選手を見ることになるのではと半分覚悟してました。

ところが、あにはからんや頑張って動く選手たち。エジも走り回って頑張ります。

それにしても、アルカディシアの選手に怖さがないのはなんで?早く来日しすぎて秋葉原でメイドに骨抜きにされたんでしょうか。クェートに参戦された某嬢の話ではもっとがつがつ来てたとのこと。ミドルシュートもうたないし、荒っぽいプレーも少ない。

一挙一動に反応するレッズサポの歓声と罵声とブーイングがそうさせたんでしょうか。ゴールキックをあらぬ方向へ飛ばす、か細いキーパーはあまりのうるささに耳をふさぐ始末。選手間の意志の伝達ができなくて、チームプレーができなかったんでしょうかね。うちはいつもできませんが。

そして、後半、南から沸き起こるブーイング凄まじさにはびっくりさせられました。

それにしても2点のシュートの鮮やかなこと。ゴール前から跳ね返ってきたボールを一閃した相馬。ボールはゴールポストぎりぎりのところに吸い込まれていきました。昔、ナビスコ杯で岡野が撃ったシュートに似たゴール。でもあれより迫力のあるシュート。

闘莉王も胸で落とした(?)ボールを角度のないところから迷わずシュートしゴール。早い時間に2点目をとって気持ち的には余裕をもって戦えました。残り時間が40分近くもあるわけで、いつ失点するか冷や冷やしながらですが、0-0でも1-0でもない余裕。サッカーの試合恒例の危ないシーンもありました。しかし、一対一の危機にも相手がはずしてくれました。あわやのシーンも何とかボールをかき出したし。そしてどんどん時間は過ぎていく。なぜかアルカディシアの選手は軽い接触?でもばたばた倒れて時間稼ぎしてくれるし(笑。どうしたんでしょうか。狡猾さ、ずるさという中東チームのいやらしさがなかったのが不思議。これも巨大スタジアムに4万人以上集まったサポ効果と思いたい。

それにしても、相変わらずゲルトの選手交替には「?」。今日は栗鼠戦のように、訳が分からんレベルではなかった。とはいえ、頑張り過ぎてヘロヘロになっているエジを使いすぎ。元気なセルを出して、相手の攻撃の芽をつむべきだった。その前に、高原を永井に替えたときにはこれも前線で相手をかき回して、攻撃的守備を選択したのかと思えば、前に出るな指示が出ていたかのように、永井は右サイドで意味なく遊泳しているのみ。何のために入れたんだか。

しかし、都築は余計な1枚もらったよなぁ。2点リードしてありゃないよ。適当に抑えときゃいいのに。ないものねだりですかね。

疲労のエジを発端に食らったカウンター、そのとき萌に詰め寄った都築も怖かった。イエローでなくてよかった(笑 胸倉掴まれかかった萌がエジを指差して責任転嫁(笑)をしたのも笑えた。よほど怖かったんでしょ。萌はそのあとエジに詰め寄ってましたがww

Conv0002 そういえば気になったの白い民族衣装をまとったアルカディシアの某氏は何者なんでしょうか。練習のときにもピッチに入り込み、試合後は倒れこんだ選手に引き起こして歩いてました。オーナーでつか?

そして、試合終了後のWE ARE REDS!コールの凄まじかったこと。サポの気持ちが一体になった試合でした。がちがちに1点を守りに来なかったアルカディシアに感謝。

そういえば、練習時、アルカディシアの選手やスタッフが北ゴル裏をバックにさかんに記念撮影をしていたのが印象的。その北ゴル裏は彼らに襲い掛かったわけで...。良い記念にしてください。

勝たなければいけないという分かりやすい立場に追い込まれたレッズでしたが、こういうときの方がえてして強いレッズ。その意味で次のガンバ戦は不安です。どうにか気合を入れる仕掛けはないですかねぇ。

(ACL決勝リーグ準々決勝第二戦、レッズ2-0アルカディシア、ゴル裏208入口真上、 ジョン ウィリアムズ41,790人、晴、午後7時30分、9月24日、水曜、鹿はアウェイで負けて敗退、ガンバはホームで勝ってレッズと準決勝)

Conv0003

しかし、ガンバホームで9,565人って、どうなのよ

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2008年9月23日 (火)

【参戦記】高円宮杯 決勝リーグ準々決勝 鹿児島城西戦 3-0

Conv0003 明日はいよいよACL、アルカディシア戦。

とその前に、本日の高円宮杯準々決勝を。
これもmixi日記の再録に近いです。

今日の相手は鹿児島城西。
FWには鹿島に就職が決まっている大迫がいます。
好きにさせたくない相手(笑

●前半
試合開始後から、ほとんど試合を支配するレッズユース。
21日の試合以上に好き放題の試合展開。

最もサッカーですからピンポイントで危ないシーンはありますが、ほとんど相手陣内で試合を進めるので、見ているほうも安心。

とはいえ、その割には点が入らない。

そんな中、相手のCKからカウンターに転じ,峻希が一対一になったキーパーをかわしゴール。相手DFが足すべらせなければシュートにまで持ち込めたか微妙ですが、とにかく追いこんだ峻希に軍配が上がりました。

試合を支配しながら、なかなか点が入らなかったので、ある意味一安心。

その後も試合を支配しながら、チャンスに点がとれず少しイライラしたところで,峻希、元気の絡んだ中央からの攻めで、最後は田仲が左斜め前から難しい体制からゴールのバーにぶつかるシュートで追加点。

鹿児島城西のチャンスは、前半終了間際に相手FWとキーパーが一対一になったシーン。これははずしてくれました。

大迫はほとんどボールに触れずイラつく始末。ただ唯一打ったシュートはサイドネットにあたりましたがさすがに迫力はあります。

相手のCFの精度の悪さにも助けられ主導権は渡さず前半終了です。

●後半
後半開始直後,怒濤のせめ。
4~5点入ってもおかしくないシーンが続出。
が、1点も入らずorz

で,やってきました相手の時間帯。
後半20分ころからサッカーの神様がいたずらを始めます。
大迫の絡んだ攻めをきっかけに,疲れもあったのかレッズユースは完全に自陣に引きこもり,押し込まれる。初めて主導権を握った城西は勢いづきます。
翻って、レッズユースは攻撃疲れなのか、足もまったく動かず、足元にパスを求める仕様に。これはまるでトップチーム仕様。
それまで相手陣内で,相手をもて遊ぶようにサッカーしてたチームとは思えない豹変振りです。

そんなこんなで、あわやのシーンが何度かありましたが,なんとかしのいだところで女神はこちらへ。残り5分でやにわに攻勢に出て,峻輝を中心にチャンスがやってきます。そして,遂に元気が切り込んでゴール前の狭いエリアで3人?4人?かわしてゴール!

そのまま試合終了。
めでたしめでたし。

次の試合は11日です。

Conv0004 帰りに,あかひと親子と会いました(笑)
子豚ちゃんが可愛かった。うちの息子の小さいときには負けるけど(笑

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【観戦記】逆境の中の勝利 アウェイ栗鼠戦 0-1

高円宮杯での勝利をお土産に、バスで赤羽に。
赤羽で丸健水産の立ち飲みおでんを食しつつ、栗鼠戦に備える。

チケットは奮闘努力にもかかわらず1枚も取れず。
ブロガーおやじと、むなしく浦和某所でPVの予定。

さすがに立ち飲みおでんで時間はつぶせず、浦和についたのは3時前。
まあ、その某所には3時に予約してたんでいいんですが、店に着いたら、「早いねぇ」の一言。店内には客は1人もいません。

ま、それでも入れてもらってビールを頼んだところで、お仲間1名登場。その後も、3時半までには4人のブロガーとmixi仲間1人はそろいました。その時点で店内は埋まりつつありました。

大宮にネタを拾いにいった某氏の話を聞きながら、あれやこれやの雑談。埼スタのコンコースとなんら変わりない。しばらくしてもう一人の賓客を向かえ。4時50分のスカパー中継を待つ親父たち。

思うに栗鼠フロントのいぢめにあって、チケットレスの参戦は久しぶり。しかし、あの手法では、栗鼠サポも排除したのではと余計なお世話の妄想。ま、勝手にしてね。招待券配りまくってまでレッズサポを排除しても本当のサポは育ちませんよ。

で、スカパーの放送が始まり、両方のサポのコールを流してせーたろーがうじゃうじゃ語って時間が過ぎる。

ようやく、試合開始。予想通り、雨のナクスタに栗鼠サポは参加しないようで。ゴル裏まで空席があるのを見て情けなくなりました。運営の努力の結果はこれかい。雷雨の後にはさらに減る観客。チームとサポを育てる運営とは到底思えませんが。

試合のほうは、グダグダになるかとおもいきや、意外にレッズが元気なのにはびっくり。ユースにはかないませんが(笑。

もっとも栗鼠の決定力の低さに救われた面もあります。また、後半の引きこもりも定番。現時点で、レッズの実力は栗鼠並みというのが現実でしょう。上位で優勝を争っているチームではないのは歴然。でも、気持ちは入ってましたね。そういうチームにサポは文句は言いません。

で、その気持ちが乗り移ったかのような高原のゴール。結局、雨にも雷にも厳しい日程にも、栗鼠運営のいぢめにも絶えた選手とサポの勝利といいたい。疲労の問題は別として、明日のACL戦への弾みにもなりました。相変わらず、ゲルトの指揮には???

スカパーの中断には呆然としましたが、柏原がスカパー放映を考慮して、早めに中断してくれて助かりました。場所によっては、中断時間の楽しいコール合戦がきちんと中継されていたようですが、雨が厳しい地域は、映像が映らず。ともかく結果オーライでよかった、よかった。

今日(23日)も大分は勝ちました。夜の名古屋はどうなるんでしょう。厳しい試合が続きます。あっ、ユースは今日も勝ちました。今度は準決勝です。

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【参戦記】高円宮杯 決勝リーグ セレッソ大阪戦 5-1 080921

Conv0001 熾烈な大宮戦の前哨戦?午前11時。

西が丘競技場で高円宮杯の決勝リーグがスタート。
初戦はセレッソ大阪ユース。行って来ました。

今回はmixiの載せた日記のほぼ再録です。

セレッソのDF扇原がかわいいと一部レッズサポにも人気だそうです。
個人的には12番のほうが可愛かったが(笑

●前半
先生されるも何とか逆転

パスミスからカウンターくらいセレッソの扇谷、もとい扇原からのパスを受けて中東がふわりとしたヘッドで得点。

一方レッズはその数分後、CKから山地が決めて同点

基本的には攻勢一色のレッズ。
元気のミドルシュートを相手キーパーが弾き,それを浜田がゴール。
これで1点リード。

さらに、ゴール前の競り合いでPKを獲得。これで3点目が入るかと着たいするも、ヤマダナがキックは、相手キーパーにセーブされる。

扇原ラフプレー多くイエロー1枚。
ヤマダナ,相手のラフプレーに文句言い過ぎてイエロー1枚。

前半1対2でレッズリードです

●後半

怒涛の攻め。

元気とヤマダナの連携で攻め込み,ゴール左浅い角度から元気がゴールを決める。
これで2点差。さすがにうまい。

相変わらず攻め続けるレッズユース。しゅんき、ヤマダナ、元気の連携に加え、DFはまだのミドルシュートなどで見ていて楽しい。

ロングFKから元気としゅんきが競り合って(笑)しゅんきがヘッドで得点し4点目。

最後は、元気がドリブルで相手をかわしつつ引き付け,ゴール反対側に飛び込んんだ,途中交替の磯部にパス,そのままゴール!

ユースはうまいわ。

結果、5-1で勝利。チームの熟成度はトップチームとは違うし、ボールも人も動くし、スペースへのボールに対応するし、見ていて本当に面白い。

次は準々決勝、鹿児島城西戦。
Conv0002

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2008年9月20日 (土)

【試合展望】五里霧中 怖いもの見たさのアウェイ栗鼠戦

けが人多くて スタメンわけ分からず。
ゲルトの頭の中も五里夢中だからなお分からず。

負傷:達也、啓太、闘莉王、永井
疲労:阿部、ポンテ

で、スタジアムいけないので浦和辺りでテレビ観戦でお茶を濁します。

テレビではフォーメーションよく分からないから、怖いものを見ずにすみますかね。

3-3-3-1なんて良く分からんACL仕様の次は何でしょ。

でもやっぱり怖いけど見てみたいなぁ。

4バックやったれ。どうせグダグダにになるならセルヒオ、梅崎で前線からかき回したれ!

では、明日参戦の皆様よろしく願います。5月の神戸戦以来の不参戦。勝ってくれよ~。

相手はPRIDE OF SAITAMA なんてTシャツを作ったそうですから。


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2008年9月19日 (金)

【ケータイ観戦記】十数秒で終わった 鰐のアウェイ アルカディシア戦 3-2

どうも遠くのことに気合が入らない近視眼な鰐です。

栄えあるACL参戦第一戦、早寝したり無理に目をこじ開けたり、会社で徹夜残業したりして、試合を見ようとしているサポを尻目に午前3時半に寝ました。

いや、それがいつもの行動パターンなんで。それに起きていてもうちではBSデジタル見られないからね。起きていても空念仏唱えるしかありません。もっとも、それくらいしとけばよかったかな。

そんなこんなで、いつもより早く7時に起きて、ケータイでメールチェック。URAWA REDS MOBILEのメールが全部で8本届いてますねぇ。

2本はスターティングメンバーの発表、1本は試合結果だから、得点を伝えるメールは5本となる。という事は引き分けはなしねと、1本ずつメールを開いて、一喜一憂しました。わずか十数秒で結果は分かりました。気分はまるでPK戦。

あ〜、それにしてもゲルトの交替意図が分からん。

4バックの布陣は面白いと思いましたが、実際は暢久があがりめで3バック、3ボランチって何?永井は遊軍?

しかし、砂嵐、高温の中、暢久が出てくるとは想像してませんでした。不覚。この試合に出たから、これまで休んでチャージしたエネルギーがゼロになったなんていわないでくれよ。それともエジと同じくリーグ戦にはでないACL要員ですか?

ともかく、エジのおかげで首の皮一枚残ったのは確か。というより、来週はきっちり1-0、2-1で勝って咲きへ進みましょう。

アルカディシアは5日も前に訪日されるようですから、みなで接待して堕落させましょう。秋葉原のメイドだな。

ともかく、今度こそ、攻める意図を示す布陣が見てみたい。奇手を使うなら3ボランチじゃなくて、4バックにしようよ。3-3-3-1やるくらいなら(笑

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2008年9月18日 (木)

【試合展望のようなもの】ACL準決勝アウェイ アルカディシア戦

後2時間半もすれば試合が始まる。 で、いつものごとく0時30分に帰宅、風呂に入って、飯を食いながら、録画したニュースをザッピング中。

チャリで参戦した週末の悩乱な大分戦引き分けの後、浦和でうさを晴らし、翌日はレディースの試合で鬱憤をはらし、月曜は高円宮杯を行かずに(試合があるのを忘れてたorz)、大宮の鉄ちゃんの殿堂へ。

チャリの走行距離は3日間で60キロ程度。日焼けし、足が痛いまま、出社。

そしてその日のフクアリチケット争奪戦はケータイで電車の中からなんとか某席を確保。しかし、あの席割り変更、事前発売、販売規制、なんとかならんか。

もっとも、栗鼠戦に続いてのチケットレスなサポにならずに済み一安心。後は、シベリア戦のハードル越えが残るのみ。

そして、早くもアルカディシア戦。このブログが読まれるころには試合は終わってるんだろうな。鹿はホームで引き分け。先制されるものの、内田のシュート?が相手オウンゴールとなり同点に追いつくとはなかなか渋い。観客は7000人ですか。

一方のレッズ。砂の舞うクェート。コンタクトの選手は大変だ。ラマダン中だとアルカディシアの選手はどうなのか。イスラム教徒は何人?現地時間22時開始ということは、イスラム教徒の選手は日没後、ドカ食い(笑)するんですか。するわけないか。でも昼間、水さえ飲まないってありえるのか、練習は?まだまだ分からないことが多い。

残念ながら、3時過ぎには寝ます。非レッズサポ人のそしりを受けてもだめなものはだめ。男らしく結果だけ聞いて出社します。帰宅後の録画をゆったり見られることを祈ります。

P.S. そういえば日曜の栗鼠戦、曇りから、曇り一時雨に。迷走台風13号の挙動しだいなんですが、ナクスタは雨宿りする場所がほとんどないので、運よくチケットを入手できた方は準備を怠りなく。 もっとも、私の予想では台風一過の晴れなんですが。私は、浦和某所で仲間とテレビ観戦です(泣

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2008年9月15日 (月)

【参戦記 訳がわからん ホーム大分戦】

Conv0001 なんか悩乱ですね。

硬~い守備が売りの大分にびびったのか、無難な先発。って、シャムスカの掌に乗ってませんかね。0-0で終盤に入ったら守備固め?全般に点を取る策も意気込みも見えない試合。

試合開始前の「We are REDS」コールで、気合が入るものの、試合はそうはいかず。

いいですよ。途中交替で出てきた暢久がそれなりに積極的に放り込んでましたから。でも放り込むだけなんで、そう簡単にうまくはいきません。形だけ。

どうせなら梅崎を早めに出して相手の守備を混乱させるくらいの策が見たかった。ま、カウンター怖い怖いの姿勢だからしょうがないですが。

相馬の絡みは良かったけど、決定的シュートが2本とも啓太砲とはorz 誰に教わってんだ。高原はなんか孤立してて可愛そう。永井が守備的だったんでよけいねぇ。

最後に。ゴールポストに愛されている都築に乾杯。

ちなみに、今回は涼しくなったんで久しぶりのチャリ参戦。これが誤算。朝、洗濯ものを干してたときは涼しかったんだもん。暑い。

試合後は。。書くとやばいのでおしまい。

Conv0002 (第24節、レッズ0-0大分、アウェイゴル裏24-51、吉田寿光  45,831人、晴、午後4時4分、9月13日、土曜、鹿は川崎と引き分け、名古屋がシベリアに勝って レッズは3位 4位大分 首位の鹿島以下2~3位は同じ勝ち点42、5位の川崎との差は勝ち点1)

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2008年9月12日 (金)

【試合願望】振り向けば大分戦 デジャブ

長かった中断期間ももうすぐ終わり。今度は強烈な7連戦ですか?

で、啓太だけでなく達也までが足の調子が良くないようで次節は出られないようです。
啓太はなにか昨年からのろわれてません?まさか、奥さんが下げ(ry。

達也はやはり、足の完全復活は難しいのか。ガラスの腰ならぬガラスの足になってしまったのか。

で、振り返れば大分。負ければあの大分に後塵を拝する。
大分で屈辱的な負け方をして、試合後、大分サポに素晴らしい食事をさせていただいた、憎っつくき大分。

で、高齢、もとい、恒例妄想先発。
4バックで行きましょう。

------高原-------

セル--ポンテ--平川

---阿部---萌-----

相馬----------暢久
---坪井---闘莉王--

変則だな。エジが出ないことを願望。相手を引きずりまわすような動きが必要。

エのつく人には出来ないからなぁ。

左サイドは上がり気味で攻撃的に。阿部ちゃんもいるからいけるでしょ。
右サイドは暢久いるから、平川がんがん上がりなさい。
暢久が調子にのってあがればこれもよし。
下がってもも3バック。
萌ちゃんも前がかり。

はい、馬鹿親父の妄想でした。

ん、原稿の使いまわし?

いやだなぁ、考えてることが同じだけですよ。

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2008年9月11日 (木)

【試合展望】振り向けば大分戦

長かった中断期間ももうすぐ終わり。今度は強烈な7連戦ですか?

で、啓太はどうも足の調子が良くないようで次節は出られないようです。
なにか昨年からのろわれてません?まさか、奥さんが下げ(ry。

で、振り返れば大分。負ければあの大分に後塵を拝する。
大分で屈辱的な負け方をして、試合後、大分サポに素晴らしい食事をさせていただいた、憎っつくき大分。

で、高齢、もとい、恒例妄想先発。
4バックで行きましょう。

------高原-------

達也--ポンテ--平川

---阿部---萌-----

相馬----------暢久
---坪井---闘莉王--

変則だな。

左サイドは上がり気味で攻撃的に。阿部ちゃんもいるからいけるでしょ。
右サイドは暢久いるから、平川がんがん上がりなさい。
暢久が調子にのってあがればこれもよし。
下がってもも3バック。
萌ちゃんも前がかり。

はい、馬鹿親父の妄想でした。

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2008年9月 9日 (火)

【ユース】痛いよぉ

いくら面の皮が厚くても残暑の中、5時間以上陽にあたっていたら。

顔が、顔が痛い。ぽっぽ発熱してるし、ひりひりする。

チャリで駒場に行くんじゃなかった、高円宮杯観戦するんじゃなかった。

なんて思ってません。

しゅんきに、ヤマダナに元気が出る試合を見られるなんて眼福、眼福。

前半に阪野が得点。ともかく前半は攻めまくり、ほとんどマリノスユース陣営での試合。

スペースに蹴り込んだにパスが走りこんだ選手につながる。
あ~なんて素晴らしい。トップチームで最近見たことのないプレー。

後半、トップチームのように緊張の糸が切れたかのような間の抜けた失点はいただけませんでしたが、バックパスを競り勝って奪い、一直線のシュートを決めたしゅんきに歓喜。

なんだかんだ言いながら純粋にサッカーを楽しめました。

今週の土曜頼んだよ。トップチームさん。

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2008年9月 6日 (土)

【準備】今日は栗鼠戦チケット争奪戦

ま、半分あきらめてます。

今日の朝10時の争奪戦、レッズサポ同士の争いのみが展開されます。
ロッピに1時間前から並ぶか、ぴあなどのネットチケット販売で運よく買えるかどっちか。しかし、いままでの経験では30分前でも2人並んでるし、ネットチケットには接続さえできず終戦。でしょうね。

ま、そのときは大宮に繰り出して飲み屋で試合観戦だな。

しかしホーム側のチケット(バックスタンド、メイン)は先行発売時に売りきれ(それも販売開始1分で消滅)ですから、残りのアウェイゴール裏4500枚を目指して4万以上のアクセスだから、勝てないなぁ。

ここまで徹底して、バック、メインにレッズサポの侵入を恐れたチームは他には見当たりません。川崎も千葉も鹿島も排除の手立てをうってますが、ここまで露骨なチームは初めて。それだけフロントは危機感が強かったんでしょう。わずか1万5000人のキャパですから、その不安は察して余りあります。そんな過激な対応をした原因の一つは、栗鼠サポのチケット購買力の弱さでしょう。うちの新聞ポストには、それをもっていくだけでチケットが半額になるチラシがこれでもかといわんばかりに放り込まれてます。そんなに行かないのか栗鼠サポは。

実は栗鼠の開幕戦に3200円払ってメインで観戦しましたが、開幕戦なのにチケットらくらく購入。座ったメインの席の周りは対戦相手の新潟サポばかり(メインの東ね)。

ゴールデンウィーク、ちょうど時間が空いたので行ったFC東京戦もらくらく購入。大阪方面からわざわざ出てきたレッズサポ仲間と2人で見ました。

その日、気が向いたらチケット買って見に行ける幸せ。
でもそれじゃチームは困るんだよね。

フロントとすれば、バックもメインも真っ赤に染まることは耐えられないから、あんな過激な手を発動したんでしょうが、原因はやはり栗鼠サポの購買力のなさ。つらい決断だったんでしょう。自由競争でほうっておけばスタジアムは真っ赤、ほとんどの栗鼠サポチケット買えない。今回のように実績あるサポを優先すれば、栗鼠サポ予備軍や非確信栗鼠サポがチケットを買えない。どっちをとるかという悲痛な決断はを迫られたフロントはライトユーザーを切り捨てました。その決断は評価すべきでしょう。

そんな、苦渋の手法をとらなくてもすむように栗鼠サポが活性化することを望みます。もっとチケット買おうよ。特にレッズの試合では。チーム力ではいまやレッズより上なんだから。評価してあげようよ。いいチームだと思うんだがなぁ。

さて、試合当日、さらにご丁寧にアウェイゴール裏以外で赤い格好したらつまみ出すと宣言したフロント。栗鼠サポさん過保護じゃねぇ。ま、いいけど。違う方法でアピールするからさ。あっ、レッズサポ乱暴だからなんて言わないでね。試合開始前から水風船を座って観戦する南ゴール裏の家族連れサポに投げ続けたガンバサポより怖くないです。

いつか、こんな不毛なことをしなくても仲良く試合を見られるようになりたいですね。少なくとも鹿島でこんなことにはなりません(結構いじめられますが)。川崎でも。千葉でも、京都でも、あの清水でも。

早く過保護から抜け出してください。埼玉で一番強い栗鼠様へ。

ほんとに強いんだからさ。

しかし、今日のチケット争奪戦には負けそう。悲しい身内の争いです。

P.S. よく相手チームの後援会に入ってチケットを買うレッズサポを非難する方がおられますが、これはよく分からん。無駄な金をにっくき相手チームに貢いでまで、年に1回のアウェイのチケットを取りたいとい熱意のどこが悪いんだか。行儀が悪い? 愛してるチームのチケット確実に取りたいという思いを評価してね。

P.S.2 見事玉砕してきました。ローソンに9時半にいったらもう二人並んでるし。あきらめて家のパソコンからe+、ぴあ、ローチケにアクセスするもののものの数分で売り切れ。仲間もほとんど玉砕。とほほ。大宮公園でワンセグ観戦しようか。

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